暇つぶしなら有意義に。

人生史上最大の大掃除中の記録ブログです。好きなことも気ままに綴る。

調べものの弊害

ウィキペディア的な概説ページの大量発生にちと困っている(・o・)。


人名検索が特に辛い。

おぉ誰(*´∀`)?気になる!
検索をかけると、

検索キーワードを片っ端から拾い上げてタイトルに埋め込んだ、概説ページ。

  • キーワードをすべて無理に含めた当たり障りのない内容。
  • ページによっては興味無い人がライティングしたなってまるわかり。
  • これについて調べましたが、どうも違うようですね。と締めくくられる文章までよく見る。よく知らないなら書かんでいいじゃん。

概説とか解説ってかなり詳しい人が読みやすくまとめるからこそ意味があるものだと思う( ;∀;)


ついでに個人的には、過剰な愛のある解説が読みたい(´・ω・`)

玉石混交のネットは、とある意志によって薄められているようです。

アクセス数ってそんなにお金になるんやな。

とはいえ、なんでこんなに薄い概説ページがいくつも上にやってくるのか。

私は根がオタク過ぎて、こんなもんじゃ満足できませんよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

よくわかんないまま書いた概説ページが上に来ると調べものしにくいよー
やっぱりネットならもっと情報濃くなってよ〜(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

って、検索方法を変えるべきかな